ゴッドハンドを風俗で習得した

風俗で前戯の腕を磨いた体験談を主に載せています。

オキニのデリヘル嬢が退店する理由はコレ

投稿日:2016年7月3日

風俗には風俗業界のオキテみたいなのがあると勝手に思い込んでいたころ、オキニのデリヘル嬢がいつの間にかいつのものデリヘル店からいなくなっていました。どんなオキテがあったのかと心配しましたが、実際は再開できたんです。退店したことを知ったときは本当にショックで、その日はろくにご飯も食べれないくらいでした。しばらくそっちのお遊びも控えてご無沙汰してたら、新しい店がオープンするとメールが来て久しぶりに利用することにしたんです。もちろんフリーで適当にお願いしたからどんな子がくるのか期待もしてなかったんだけど、来たのはオキニの子でした。もう感動して泣いてしまいましたが、話を聞くとお客の1人とトラブルになって尾行されたりしたという。それで新規開店の店に移動するために身を隠していたんだそうです。嬢としても人気があったから仕方ないのかもしれないけど、安心して思い切り彼女を感じて感じさせました。ああよかったと思う気持ちと、やっぱりこの子が気持ちいいという気持ちでいっぱいでした。

熟女系デリヘルの魅力にハマった夜のこと

風俗といえばデリヘルしか知らなかった若いころ、仕事で失敗ばかりしてむしゃくしゃしながらデリヘルを呼びました。風俗を利用するのは月に2回くらいが限界でその日は久しぶりでした。フリーでオーダーして、現れたのは40歳くらいに見える熟女でした。サラサラの髪の毛が印象的でテンポよく話す感じの明るくて楽しい彼女は、プレイがスタートしてキスをしているとしばらくして積極的に体中を撫でてきました。こちらも応戦とばかりに鼻息を荒くしながら胸やおしりを撫でて優しくしたり強めにしたり、反応を確かめていると、その熟女はもうもじもじどころか、おねだりするようにシャワーを浴びたいと言ってきました。服をお互いに脱がせあいながら熟女の紐パンがやたらといやらしくこれがエロスかと思ったのもつかの間、いつもよりも興奮気味に彼女の腰を抱いてシャワーへ移動し、熟女は待ってましたとばかりに本領を発揮します。ベッドに行ってからも何が起こっているのかと思うほどの乳首攻めにあい、熟女ってすげぇと心底思った夜でした。